こんにちは。株式会社RETRY PRHR部のサワムラです。

先日のブログでは「シャショクラブ」の新プランについて説明させていただきましたが、「シャショクラブ」では、こんなお問い合わせをよくいただきます。

『290円からお昼ごはんを食べられるって、ホント?』

『節税ってことは、今より支出が減るの?』

『福利厚生って、よくあるオフィス宅配と一緒でしょ?』 

つまり、【金額的に何がお得なのか】がやはり気になるところのようです。
これらのご質問が、実はお問い合わせの中で一番多くあります。
同じ人事として、よくわかります。どうせ導入するのであれば、少しでも得があるものでないと意味がありませんよね。

そしてこの点が、「シャショクラブ」の特長であり特筆すべき点としてお伝えしたいところなのですが、詳しくご説明しますと、【ご契約いただく企業様】に【従業員様の食事代金の一部を食事補助】として福利厚生費でご負担いただくことで、企業様も従業員様も税制上の優遇が受けられるシステムとなっております。

◎企業様側のメリット

 食事補助は報酬ではなく福利厚生費となるので、企業が申告する納税額から食事補助の総額にかかる消費税を差し引くことが出来ます。

◎企業様・従業員様、双方のメリット

食事補助において、都道府県ごとに定められた食事の標準価額の3分の2以上を従業員が負担している場合には報酬とみなされず、社会保険料の負担額が軽減されることがあります。 

◎従業員様側のメリット

食事補助は一定の条件を満たしていれば、報酬とみなされず給与課税されません。従業員の所得税と住民税が軽減されることがあります。

つまり、例えば3,500円(税抜)を食事手当として現金で従業員様に支給されるよりも、同一金額であれば食事補助としてシャショクラブをご利用いただいた方が企業様も従業員様も双方おトクになることがある、ということなのです。 

そしてこの3,500円(税抜)という金額がミソで、国が定める法律によりますと企業様にご負担いただく金額は3,500円(税抜)を超えると課税対象となってしまうのです。

参考:https://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2594.htm

こちらでも説明しています!:https://shashoku-love.jp/lp/

 

実際に比較してみました。

 

simulation

※上記の計算はシュミレーション目的のためのものです。RETRYは、計算に関して精度や情報の完成性を保証いたしません。またこの情報についていかなる法的責任も負わないものとします。

年収によって異なるものの、年間で約17,000円もおトクになります!
浮いたお金であなたなら、何をしますか?

7月からは提携業者様に、今話題のコールドプレスジュースを販売している株式会社イージェイ様も加わり、ますますパワーアップしているシャショクラブ。

 

ej

 

今なら期間延長中のキャンペーンで、1企業につき5名様までシャショクラブのお弁当を1食無料でご提供いたします!

※条件:東京都内23区、その他のエリアは応相談/ご利用が10名以上を想定される企業様

 

あなたのカイシャにもシャショクラブを。

こちらより、是非お問い合わせください!

 


 

シャショクラブ公式Twitter&Instagramはじめました♡

 

TwitterLogo 55acee @shashoku_love

Instagram @shashoku_love

rogo character   Please follow me!

 

Writer:サワムラ 

ページTOP